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Dookie / Green Day
2007.10.06 Saturday 21:52
Green Dayのメジャー1作目にして最高傑作です。
後のパンクシーンだけではなく、音楽シーンにも影響を与えた1作だと思います。
現在第一線で活躍しているミュージシャンもファイバリットバンドにグリーンデイを挙げる方は多いです。
デビュー当時、レオナルドデカプリオに顔が完全にかぶって見えていたのは僕だけでは無いと思います。

音楽の3大要素である、リズム、メロディー、ハーモニーどれをとっても良く出来たアルバムです。サウンドも全体的に引き締まった感じで、得にギターのサウンドはストレートで僕好みです。ビリージョーといえば、ボロボロのギターを良く使っていたイメージがありますが、レコーディングでもあのギターを使用したのでしょうか。チューニングは半音下げで程よくヘヴィーです。

アルバムの聞き所としては、M7のBasket caseはあまりに有名ですね。皆でこぞってコピーしていた思い出があります。僕ももちろん学園祭でコピーしました。
M6のPulling teethはややビートルズの影響も見隠れする曲でビリーのメロディーメーカーとしてのセンスを伺えます。
M8のSheもトリオでシンプルなアンサンブルなだけに、メロディーの良さが伝わって来ます。かえって余計な飾り付けをしない方が、素材の味を生かす様にメロディーの良さを伝えられるのかもしれませんね。
M10のWhen I come aroundも名曲中の名曲です。落ち着いたグッドメロディーを聞きたければこの曲です。

1. Burn out
2. Having a blast
3. Chump
4. Longview
5. Welcome to paradise
6. Pulling teeth
7. Basket case
8. She
9. Sassafras roots
10. When I come around
11. Coming clean
12. Emenius sleepus
13. In the end
14. F.O.D


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